お客様の声
126618LBはいわゆる“青サブ”のフル金モデルで、いつかは欲しいと思っていて、ようやく手に入れた大切な一本でした。本当は手放すつもりはなくて、最初にこちらにお世話になったときは“売る”のではなく、質預かりで一時的に資金を作るために預けさせていただきました。そのときは、保証書は家に保管したままで、本体だけを預けた形でした。
しばらくして出質のタイミングになり、改めて今後のことを考えた結果、「このタイミングで売却に切り替えよう」と決心しました。その際に、今度はちゃんと保証書も一緒に持参して査定をお願いしたところ、以前の質預かり時と比べて金額がかなり変わり、正直かなり驚きました。
スタッフさんから『ロレックスは保証書の有無で評価が大きく変わりますよ』と改めて説明していただき、大切に取っておいた保証書がここまで差につながるのか、と実感しました。こうしてこの金額をご提示いただけて、「ちゃんと保存しておいて本当に良かった」と心から思いましたし、質→買取と最後まで丁寧に対応してもらえて安心してお任せできました。
この商品の査定ポイント
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POINT.01
フル金“青サブ”126618LBをハイエンドスポーツとして高評価
126618LBは、18Kイエローゴールドケース/ブレスレットにブルーダイヤルとブルーベゼルを組み合わせた、いわゆる“青サブ”のフル金モデルで、スポーツロレックスの中でも特にステータス性と存在感の高いリファレンスです。保証書の日付が2022年10月の高年式個体であり、製造から間もない世代に属することから、相場面・安心感の両面でプラス評価となる条件でした。
査定を担当した
スタッフのコメント
高額な時計の場合、『今すぐ売るのは躊躇するけれど、資金は必要』という場面が多く、今回のお客様のようにまず質預かりで様子を見て、出質のタイミングで買取に切り替えるという使い方は、とても良いバランスの取り方だと思います。
質預かりの時点では本体のみのお預かりでしたが、買取に切り替える際に保証書も一緒にお持ちいただいたことで、評価が大きく変わることをご実感いただけました。「こんなに違うんですね」と驚かれる一方で、「ちゃんと保証書を残しておいて本当に良かった」とおっしゃっていたのが印象的でした。今後も、お客様のペースに合わせて、質預かりと買取のどちらが良いのか、一緒に考えながらご提案していきたいと思います。
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鈴木雅司